特に辛い時は一週間便通が改善しないことも

お腹が便でパンパンになってしまった事って永い人生のうちに必ず一度は誰もが体験することの一つだと思います。

特に辛い時は一週間便通が改善しないこともあります。

便秘薬も売られていますが、個人的にはを飲むのに抵抗があるので、出来るだけ自然に便が出るオリゴ糖で腸内環境を整えています。

お腹に優しく作用してくれるのがいいですよね。

便秘にいい食物を毎日食しています。

どういうものかといえば、バナナとヨーグルトでなんですね。

来る日も朝食べています。

食しているうちに、便秘が解消してきました。

とにかくひどかった、便秘が完治できて、便秘薬を飲むことも消えうせました差し当たって ポッコリしていたお腹も、痩せてきていて嬉しいです。

この間、インフルエンザにかかり病院を受診しました。

何日くらい潜伏期間があるものなのか分かっているわけではないのですが、いつかインフルエンザにかかっている人と接触して感染してしまったのかなと思っています。

高い熱が3日わたって出て大変な思いをしました。

インフルエンザは高い熱が続くので、普段ひく風邪より苦しい思いをしますね。

ご存知かもしれませんが、乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作り出すというところでは一緒なのですが、ビフィズス菌の方はそれに加えて、とにかく酢酸という菌をやっつける成分も作り出す働きがあるのだそうです。

だから、ノロウィルス対策に有効だということなのですね。

最近では、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、、意識しながら摂るといいかもしれません。

先天性のアトピー性皮膚炎を抱えており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、痛々しい姿でした。

ありとあらゆる治療法を試しても、効果が出なかったばかりか、住居を変えたところ、信じられないくらい肌がキレイになり、痒みも消えました。

いっそ環境を変えてしまうのも、アトピー治療に向くのかもしれません。

アトピー性皮膚炎の治療に活用される薬は、年々高い効能になっています。

言うまでもないことですが、必ず医師の指導の下で適正に使用するということが必須です。

仮に、違う治療方法や薬を試したい時には、医師とよく話し合うか、セカンドオピニオンを活用するといいでしょう。

自分本位の判断は好ましいことではありません。

息子がアトピーだと医者から診断されたのは、まだ2歳のときでした。

かゆみがしょっちゅうあり、かゆみどめとして皮膚科でステロイドを処方されました。

ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、ちょっとずつ子供の様子をみていたのですが、皮膚の赤みの症状はなかなか収まらず、まったく良くなってくれませんでした。

結局、ステロイド剤を漢方薬に変えて食事を見直してみたら、ようやくそれらの症状も落ち着きました。

便秘に良い食べ物は、水分や食物繊維、乳酸菌を有する、発酵食物などであります。

苦しい便秘の方は、便が強固で腸内に停滞した状態になってしまいがちです。

この状態を改善することで、、軟らかくするため、初めに 水分と食物繊維を摂りながら、乳酸菌で整えるといいでしょう。

結構、ヨーグルトは便秘解消効果があるといわれますが、私が実体験したのは、たくさん食べないと、効果があまり感じられません。

1日につき1パック位食べて、お通じがやっとあるという感じです。

ヨーグルト愛好者にはいいですが、抵抗がある人も、ジャムで味を変えたりしてできるだけ摂取するとよいでしょう。

元々、母はひどいアトピー持ちです。

どうやら遺伝していたみたいで。

アトピーになりました。

肌が荒れてしまって、毎日保湿を欠かすことができません。

お肌のスキンケアを怠ってしまうと、外にいくのも難しいのです。

母のせいではないですが、将来、私の子供にも遺伝するのではないかと思うと、怖くなってしまいます。