先ずは自身の皮膚のタイプを調べることから始めました

ワタシはお肌には保湿力が欠かせないと実感しています。わかい頃は潤い補給どころか、顔を洗わないときもあったりして、本当にお肌を傷付けてきました。だからなのか吹き出ものは常にありましたし、ホントに最悪のお肌でした。18歳あたりからきちんと保湿をすることが重要なんだということが判明し先ずは自身の皮膚のタイプを調べることから始めました。わたしは診てもらった結果潤い不足の肌でした。ですから先ずは乾燥肌の対策を行わなければならないと考えセラミド入り化粧水を買いました。洗顔後速攻で美容ローションを霧吹きで吹きかけます。少しでも間があくと乾燥してしまうので乾燥してしまう時間は作らないようにしています。保湿化粧水は肌の奥に行き渡るまで使用するのですが、やはり保湿力が高いものを使っています。更には美容乳液などでフタをします。その様にちょっとでもその時期にあったスキンケアをやるようになった為か、大人ニキビなんかも減少し肌理も整い、美肌になってきました。やはり皮フのお手入れはやる必要があることと、乾燥を防止することは重要だという事を実感しました。ただいま子供を2人抱えている三十代の専業主婦です。独身の頃は、エステサロンで専門職につきながらも、事務職も掛け持ちしていた為、暇なんてものは殆どありませんでしたが、リッチな生活はしていました。そんな訳で、化粧品もあちこちの市販品を試してとっかえひっかえ状態・・・。その結果、最適な基礎化粧品がピンポイントで発見することが出来ました。若い頃より何しろどのメーカーを使用しても美白成分配合の化粧品はすべて合わずいつもまぶたがパンパンになったり、頬がかゆくなったりするので化粧水などは保湿力にウェートを置いて選びました。育児のドタバタ生活の中、おフロから出たあとは絶対に、美容化粧水、クリーム、ナイトリペアクリーム、モイスチュアエッセンスはケチらず塗って、カサカサ肌にならないように気遣っています。それと、ヘアドライヤーを当てながらコラーゲン配合のドリンク剤を一本あけます。昼間は息子のサッカーの関係で外にいる時間も多いため夏場は特に日やけ防止用の乳液を丹念に塗布しています。シミなどに効くような化粧品を使用できないため、紫外線予防はキチンとやっています。起床時と就寝時に、白湯を摂ってたりもします。水分は内側からも取るようにすることで、美肌度もあがります。そのうち下の子が成長して、二人で並んで歩くとき、お姉さんに見えるような自慢の母親でいようと頑張っています。美容に関して気遣っていることなど書きたいと思います。もとよりそんなに努力はしていない方だし、さらに面倒くさがりやな私自身がやっている事なので、大した内容ではないですが、やるとやらないでは結構違いますから、参考程度にしてください。まず初めにお肌においてはスタンダードなことですが、保湿をしっかりすること。肌が乾燥に負けてしまうんですよね、この時期って。取り立てて良い化粧品は使っていませんが、風呂から出たら全身を保湿クリームなどでしっかり保湿することで、あくる日のお肌はずいぶん違います。他にも、湯船でのマッサージ。ひざ下部分を中心に揉みます。足三里のつぼは特に効きますね。しっかりマッサージをすれば、足の疲れが取れるだけでなく、むくみも良くなっていきます。元々習慣的に行っていたので、お腹に子供がいた時も浮腫むことなく、看護士の方が驚くくらいでした。とはいうものの、子供とお風呂に入っているとなかなか難しいので、一人で入れる週末とかしか今は出来なくなったんですけどね。そして是非おススメしたいのはベリーダンスになります。しっかり鍛えてダイエットしたいタイプには向かないと思いますが、女性的な容姿になれます。骨盤のゆがみなどが心配な人は良いと思います。習いに行ければ一番ですが、現在では複数の実践本がでていますから、それを真似しながらでもできます。健康維持にも役立ちますし、利点もたくさんあります。他にはバランスの良い食事を摂り、しっかりと睡眠をとることも大事になってきます。健康なからだを維持することが、美容に繋がっていくんですよね。